先輩の声

ロイネに応募したきっかけ

学生の時に、音楽・ファッション・サブカルチャーなどに興味があり、それらに関わるものづくりの仕事がしたかったから

現在の仕事の内容

インドネシアにある縫製工場の生産管理をしています。
月の半分以上、現地工場に赴き、納期や品質をチェックしています。
インドネシアの人は大らかで気がいい人が多いのですが、生地や資材の入荷予定が時々変わります。
実態がどうなのかを日々モニターして、生産進捗を掴むために奮闘しています。

ある日のスケジュール
06:00 起床
07:00 出社
08:00 生産進捗打ち合わせ
09:00 工場巡回チェック
11:00 品質ミーティング
12:00 昼食
13:00 工場巡回チェック
14:30 本社とテレビ会議
16:30 翌日のジャカルタでの打ち合わせ準備
18:00 帰宅

一番印象に残っていること

・営業時代
上司・企画の方々のフォローおかげで、3年かけてついにPBオーダーをもらうことができました。

・海外駐在時代
難易度が高く納期もタイトなオーダーが入り、当初日産数が計画の50%しか上がらず、このままでは間に合わないという状況になった時、最後は工場のワーカーさん達が徹夜で縫製してくれ、予定通り出荷できたことです。

今後の目標は?

海外でのモノづくりを経験させていただいたので、この経験を活かして、海外取引先やEC販売など、新たな商売の取り組みをしてみたい。

ロイネのココがいい!!

ロイネはモノづくりのメーカーなので、アパレル製品の素材〜縫製まで一気通貫で学べる環境があります。そこに魅力を感じる方には素晴らしい環境だと思います。


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